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左 / 1932年(1930年代)
芝田屋本店(泉町広小路)=昭和7年
場所: 泉 カテゴリ: 建物 ライセンス: 出典「水戸市立図書館デジタルアーカイブ『水戸百年』・写真集「水戸百年」編集委員会」
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芝田屋本店は泉町二丁目にあった伊勢彦旅館とともに古くからの旅籠(はたご)(旅商人宿)として知られたが、明治のころは広小路を挟んで南側真向かいにあった木造三階建ての森川屋旅館と競い、ここもまた県内財界人の寄り合いの場所として話題を残している。
右 / 1955年(1950年代)
局前広場ですれ違う水浜電車=昭和30年ころ
場所: 宮 カテゴリ: 景色 ライセンス: 出典「水戸市立図書館デジタルアーカイブ『水戸百年』・写真集「水戸百年」編集委員会」
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このあたりも、現在では家並みが一変し、中央の電車の後ろはサントピア、右の電車のパンタグラフあたりはダイエーの建物になっている。中心市街地には、この局前広場と泉町広小路、大工町広小路の三か所に、電車がすれ違う交換停留所があった。