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左 / 1916年(1910年代)
県立水戸高等女学校
場所: 大町 カテゴリ: 建物 ライセンス: 出典「水戸市立図書館デジタルアーカイブ『水戸百年』・写真集「水戸百年」編集委員会」
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明治三十三年弘道館内に開校。三十六年現在地に新築され、四十三年まで女子師範と同居。戦後、水戸第二高等学校となった。写真は大正五年のもの。
右 / 1924年(1920年代)
水戸商工会議所=昭和10年ころ
場所: 三の丸 カテゴリ: 建物 ライセンス: 出典「水戸市立図書館デジタルアーカイブ『水戸百年』・写真集「水戸百年」編集委員会」
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大正十三年、現在の常陽第百郷土会館の地に建てられ、駅南の産業会館ビルに移るまで、水戸市商工業推進の拠点となった。開館当初、名称は商業会議所であった。翌十四年、ラジオが初めて放送されたときには、入口のひさしの上にスピーカーを設置して市民に聴かせたので、市民が大勢駆けつけ、もの珍しさに黒山の人だかりになった。