並べて比較

マップビュー 左の詳細 右の詳細 入れ替え

初期表示は軽量プレビューです。細部を確認したい時だけ高精細表示に切り替えると、待ち時間を抑えられます。

左 / 1925年(1920年代)
水戸市第二尋常小学校
場所: 新荘 カテゴリ: 建物 ライセンス: 出典「水戸市立図書館デジタルアーカイブ『水戸百年』・写真集「水戸百年」編集委員会」
プレビューを読み込み中...
ズーム: ホイール / 移動: ドラッグ
原画を開く
明治三十九年、五軒校の分校として新屋敷楓小路に設立され、昭和八年、新荘尋常小学校となる。戦後、市立新荘小学校となった。旧校舎は戦災を免れたが後の火災で失われた。
右 / 1916年(1910年代)
滝田菓子舗(泉町三丁目)=大正5年
場所: 泉町 カテゴリ: 建物 ライセンス: 出典「水戸市立図書館デジタルアーカイブ『水戸百年』・写真集「水戸百年」編集委員会」
プレビューを読み込み中...
ズーム: ホイール / 移動: ドラッグ
原画を開く
角田洋品店は旧日本生命のところにあったが、昭和初年ころ閉業した。加納薬局は明治生命ビルの後ろに移って、もとの文具を拡げて文化用具の店になっているが、この写真の当時から戦災までこの店舗のままで、いつごろまでか、表の雨戸は上げ下げして開閉する昔の蔀戸(しとみど)になっていた。この店の用具の一部は現在、市立博物館に展示されている。滝田菓子舗は戦後趣味の店タキタに変わった。