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左 / 1930年(1930年代)
偕楽園(見晴らし広場から好文亭を望む)=昭和5年ころ
場所: 常磐 カテゴリ: 景色 ライセンス: 出典「水戸市立図書館デジタルアーカイブ『水戸百年』・写真集「水戸百年」編集委員会」
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東に文武の学園弘道館、西に「衆と偕(とも)に楽しむ」遊園という斉昭の構想によって、偕楽園は弘道館の翌年に造成された。百種、三千本を数えるわが国屈指の梅園として知られる。
右 / 1938年(1930年代)
松藤百貨店(泉町二丁目)=昭和13年
場所: 泉 カテゴリ: 建物 ライセンス: 出典「水戸市立図書館デジタルアーカイブ『水戸百年』・写真集「水戸百年」編集委員会」
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昭和十二年末に県下初の百貨店として開業した。はじめは松菱百貨店といったが、間もなく松藤と名が変わった。場所は川又書店の東隣。木造モルタル四階建てで、当時の表通りでも目立ち、店内の陳列もなかなかのものだった。