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左 / 2026年(2020年代)
戦後12年、第一次復興なった中心街(銀杏坂) 2026年時点の写真
場所: 宮町 カテゴリ: 景色 ライセンス: 2025年度常磐大学総合政策学部総合政策学科デジタルアーカイブ実習(撮影:鈴木健悟)
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戦後12年、第一次復興なった中心街(銀杏坂) 2025年時点の写真
右 / 1924年(1920年代)
水戸商工会議所=昭和10年ころ
場所: 三の丸 カテゴリ: 建物 ライセンス: 出典「水戸市立図書館デジタルアーカイブ『水戸百年』・写真集「水戸百年」編集委員会」
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大正十三年、現在の常陽第百郷土会館の地に建てられ、駅南の産業会館ビルに移るまで、水戸市商工業推進の拠点となった。開館当初、名称は商業会議所であった。翌十四年、ラジオが初めて放送されたときには、入口のひさしの上にスピーカーを設置して市民に聴かせたので、市民が大勢駆けつけ、もの珍しさに黒山の人だかりになった。